特徴
本品は、明日葉の葉と茎をよく水洗い・陰干しにして小さく刻み、メーカー独自の生産設備で火入れしてあります。明日葉にはフラボノイドが含まれおり、昔から美容と健康維持のお茶として飲まれきました。
召し上がり方
- 日本茶風
- 普通のお茶の要領で、急須にバッグ1袋を入れ、熱湯を注いでください。お好みの濃さになれば、できあがりです。またやかんを使用する場合は、1リットルに1袋の割合で本品を入れ、とろ火で5分間煮出してください。普通のお茶に混ぜても、おいしくいただけます。
- 洋茶風
- 紅茶、コーヒーに混ぜて、ホットでたのしんでください。また、レモン、はちみつ等を適量加えてください。
- 暑い季節には
- 冷やして冷用茶として、またむぎ茶といっしょにも、ご愛飲いただけます。
OSK明日葉茶の食品表示
| 名称 | 明日葉茶ティーバッグ |
|---|---|
| 原材料名 | 明日葉 |
| 内容量 | 105.6グラム(1包3.3グラム×32袋入り) |
| 賞味期限 |
|
| 保存方法 | 直射日光や高温多湿の場所を避けて保存してください。 |
| 製造者 | OSKフランチャイズグループ (株)小谷穀粉(高知市高須) |
栄養成分表示
| 成分名 | 含有量 |
|---|---|
| エネルギー | 0.2kcal |
| たんぱく質 | 0.008g |
| 脂質 | 0g |
| 炭水化物 | 0.05g |
| ナトリウム | 1.57mg |
| カルシウム | 0.4mg |
| 無水カフェイン | 0g |
| タンニン | 2mg |
原料3.3グラムを1リットルの熱湯で10分間抽出した場合
農薬・重金属の分析試験結果
| 分析試験項目 | 結果 | 検出限界 | 分析方法 |
|---|---|---|---|
| BHC | 検出せず | 0.02ppm | ガスクロマトグラフ法 |
| DDT | 検出せず | 0.02ppm | ガスクロマトグラフ法 |
| アルドリン | 検出せず | 0.01ppm | ガスクロマトグラフ法 |
| ディルドリン | 検出せず | 0.01ppm | ガスクロマトグラフ法 |
| エンドリン | 検出せず | 0.01ppm | ガスクロマトグラフ法 |
検体9グラムを沸騰水540mlに浸し、室温で5分間放置しろ過した液について試験した。ただし、検体重量から算出。
| 分析試験項目 | 結果 | 検出限界 | 分析方法 |
|---|---|---|---|
| ヒ素(As2O3として) | 検出せず | 0.1ppm | DDTC-Ag吸光光度法 |
| 鉛 | 検出せず | 0.05ppm | 原子吸光光度法 |
| カドミウム | 検出せず | 0.01ppm | 原子吸光光度法 |
検体9グラムを沸騰水540mlに浸し、室温で5分間放置しろ過した液について試験した。
財団法人日本食品分析センターによる分析値
注意
- 万一体質に合わない場合は、飲用をお控えください。



















































